いしかわ観光特使, エッセイ, 旅行記

私が金沢に足繁く通うようになったきっかけが、片町のインドカレー屋パルパティにあることは、すでに書いたわけであるが、その後現在に至るまで金沢通いが継続できているのは、やはり「文学の町」であることが最大の理由なのだと思う。

鏡 ...